みんなの出版部の自費出版とは?
1.スピーディかつ詳細の見積もり
「いつまで経っても見積もりが来ない」
「見積もりをもらったはいいけど、さっぱりわからない」
そういう経験がございませんか?みんなの出版部では、自費出版や印刷に関するお見積もりのご依頼をメールや電話などでいただいた当日に、ご返答いたします。その際に、出版のことを知らない方にもわかりやすいようにご提示します。
2.対面の打ち合わせが可能!
しかも、担当者全員が専門的なご提案が可能!
「電話やメールだけで契約は怖い」
「会って、サンプルや用紙のこととか、レイアウトのことも聞きたい」
そういう要望を持っている方は多いでしょう。しかし、なかなか会って打ち合わせをしてくれる会社は少ない……。しかし、みんなの出版部では、お客様がご指定された場所まで出向き、書籍サンプルや用紙サンプルを持参し、あらゆる疑問にお応えします。しかも、どの担当者も編集、デザイン、印刷に関する知識が豊富なので、その場で解決できます。
3.出版契約書があるから安全・安心!
「口約束だけで契約が終わるのは不安」
「著作権はどうなってるの?」
そういう不安は、きっと誰もがお持ちのはず。みんなの出版部では、出版契約書を必ず作成し、お客様がご納得された段階で、契約を交わします。それには、著作権や出版権などの権利についても明記されています。
4.本格的な編集、校正が、ついに自費出版にも!
「せっかく本を出しても、自費出版だからといって、手抜きしてそう」
「文字の間違いだらけだった」
そういうイメージや経験をお持ちの方はいらっしゃるはずです。
しかし、みんなの出版部では、本格的な編集、校正をご提供。「ページを調節するために、目次をもう1ページ増やした方がいいです」「この表現は差別用語が含まれているので、変更しましょう」などと、キメ細かな指摘により、クオリティの高い本づくりを目指します。
5.ビジュアルを活かしたレイアウト、デザイン!
「自費出版だと、どうしてもオシャレじゃない……」
「かっこいいデザインの表紙がいいけど、コスト高だよなあ」
そういう不満をお持ちの方はいらっしゃるでしょう。
みんなの出版部では、自費出版とはいえ、クオリティの高いレイアウト、表紙デザインをご提案します。それでいて値ごろ感のある価格設定。なぜなら、ビジュアルを活かしたデザインを得意とした専属デザイナーがいるからです。
6.あらゆる制作を社内で完結するから納得の費用!
「原稿をリライトしてもらいたい」
「画像を加工してほしい」
「印刷だけしてほしい」
そういう「○○だけしてほしい」というお声もあれば、
「全部やってほしい……。でも、高い費用はかけられない」
そういう「全部やって!」というお声もあるはず。みんなの出版部では、社内で原稿作成やリライト、レイアウト・表紙デザイン・イラスト作成、印刷、製本と一貫して行うため、ムダな費用が抑えられます。つまり、中間マージンがなく、過剰な利益の上乗せがない、ということです。そのため、みんなの出版部は圧倒的なコストパフォーマンスを発揮します!


